千葉ロッテマリーンズ井口資仁選手
引退記念【レジェンドリング】


2017年シーズン終了時に現役引退、その直後にマリーンズの監督に就任した井口資仁選手。2017/9/24の引退試合では、「さすがレジェンド!」と言わしめた9回裏同点2ランホームランを放ち、有終の美を飾りました。

その引退試合当日から期間限定で千葉ロッテマリーンズから発売された引退記念グッズ「レジェンドリング」です。

※既に販売は終了しています


井口選手は、国学院久我山高校で甲子園に出場、青山学院大学野球部では全日本大学野球選手権大会の優勝を始め、4年の時にはアトランタオリンピック日本代表チームに選出され、銀メダル獲得に貢献。1997年、福岡ダイエーホークスに入団。3回のリーグ優勝、1回の日本一とダイエーホークス黄金期の主力メンバーでした。


2005年MLBシカゴ・ホワイトソックスに入団。移籍初年度にホワイトソックスにとって88年ぶりとなるワールドシリーズ制覇に貢献。


2007年にフィラデルフィア・フィリーズに移籍。翌2008年にはサンディエゴ・パドレスへ移籍するも、シーズン途中に再びフィリーズに復帰移籍し、フィリーズの28年ぶりのワールドシリーズ制覇を経験。ホワイトソックス時代に続き、2個目のワールドシリーズ・チャンピオンリングを獲得。


2009年に日本球界復帰、千葉ロッテマリーンズに入団。翌2010年の日本一に貢献。


この輝かしい井口選手の業績は、入団する球団を必ず優勝に導く「優勝請負人」と言えます。そして、2000年以前の日本球界にはチャンピオンリングの習慣がありませんでしたが、MLBでの2個のチャンピオンリング、日本復帰後の2010年マリーンズ日本一で3個目のチャンピオンリングを獲得するなど「チャンピオンリング・コレクター」でもあります。



千葉ロッテマリーンズでは、21年間にわたり日米で輝かしい実績を残し、球界のレジェンドとなった井口選手に敬意を称し、引退ロゴや日米の国旗・プレー年代などが入った「レジェンドリング」を作製しました。

超豪華な本人モデルは、井口選手がホワイトソックスの時に獲得したワールドシリーズ・チャンピオンリングの形状を再現し、引退記念ロゴを彫り込みました。メンズ、レディースサイズがあるレプリも。



※本リングの意匠・デザインの著作権は、株式会社千葉ロッテマリーンズに帰属しますので、本画像を転載したり、似寄り意匠品を製作したりする事は固く禁じます。

井口資仁選手LEGENDリング<井口選手本人モデル> 165,000円

既に販売は終了しています


井口資仁選手LEGENDリング<レプリカメンズ> 80,000円

既に販売は終了しています





井口資仁選手LEGENDリング<レプリカウィメンズ> 75,000円

既に販売は終了しています




※本リングの意匠・デザインの著作権は、株式会社千葉ロッテマリーンズに帰属しますので、本画像を転載したり、似寄り意匠品を製作したりする事は固く禁じます。